コメント「こち亀の良いところは、型にとらわれない構図や表現だった。
20巻くらいであった、ページを上下で分けてそれぞれの並行世界でストーリーが進み、「そちらの世界の両津」「こちらの世界の両津」が起こした出来事が因果関係して行き、最後に1つにまとまる。ああいう手法は本当に斬新だった。」
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その手法を近年またやってて、今度は30年前と今の同時進行で
当時の本田がコスプレしたり宮崎駿を絶賛してるのをみんなに
痛い人扱いされてるのが現代では普通になってるって対比
してる話も面白かった。最後は星逃田オチだったけどw
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自然なことだけど、作者も歳とったなー。
こち亀は、アニメになる前は、漫画で愛読してたけど、まだ連載してたってすごいなー。
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テレビのドリフターズのような面白さがあったし、
1話で終わるのがよかった。
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戸塚や寺田を活かしてあげてほしい
最近出て来たこととかあるんかな?
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秋元さんのベトナム戦争を題材にしたコミック持っていたな。平和への弾痕、なかなかよかったな。
こち亀でヒットしたので他のテーマ作品はほとんど無くなったけど80年代に読んでいた世代なのでキン肉マンとかあられちゃんとか楽しかったしジャンプをいかに早く手に入れるかで学年関係なく競っていたな。ガンプラもね。懐かしいな。
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200巻全部持ってて1冊を20回は読みました
アニメ 声優ラサールじゃなくていいんでコミック1話目から新規スタートしてくれませんか? アレンジしなくていいんでコミックのまんまお願いします
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石ノ森が既にやってましたね
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何人かが書いているけど、赤塚先生もやってましたよ。
あの世代(トキワ荘)の漫画家は、手塚治虫のインスパイア。
もう少し漫画を見て語りましょう。
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世界の終わりと〜村上春樹
の元だったりしてね
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それ、すでに他の漫画家がやってたパクリです。
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そんなに斬新だったかな?昔の思い出は全て良く思えるかもな。
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馬がしゃべる回で
腹抱えて笑ったよ。
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「住人と色」という回では、アパートの住人ごとにマイカラーを持ってるという設定で、フルカラーを存分に生かした回があった。
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こいついくら稼いでんの?
教えろよ?
コメント「こち亀は連載中、その時代の流行や時事ネタを巧みに取り入れてたのである意味勉強にもなった
スーパーカーブームの時は劇中にスーパーカーがたくさん描かれていたし、バイクブームの時はバイクが、アニメロボやプラモデルがブームの時はプラモやアニメロボが描かれていた
スーパーカーやバイクが精密に描かれていたのもこち亀の特徴だった」
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何よりアイデアが凄いわ。
知識も豊富だし、企業がパクって商品化した物もあるはず。
後は未来を読む力が凄いわ。
ゲーセンで本田、左近寺が恋愛シュミレーションゲームに課金する話とか20年後にマジでなってる訳だし、どうなってるんや。ほんま。
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昔に発明品やら未来的なことを書いてて、今の時代に本当に出てきてるのがいっぱいありますね。
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フェラーリ好きで息子にテスタロッサと名付けた親父の話は印象的でした。
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なんでか、バイク好きなひとが描く漫画って、わかりやすい気がする。
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テスタオッサンドナイシテマンネン
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緻密に描いてたのはアシさんだろうけど…
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ヒュラーリテスタオッサンドナイシテマンネン
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漫画のアシスタントのバイトの回は声だして笑ったな
原稿燃えたのを両さんが強引に直すやつ
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蘭の話が好き
こんな餃子みたいな花から
高値がつくとわかった瞬間
栽培をはじめ、名前をつけ、そしていつものオチ
あと子供ながら、正月、部長の家お節を食べに
いって、栗きんとんや数の子など高価なもの
から遠慮なしに食べるとか笑った。
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作者?自身でネタは考えずゴーストライター任せのオッサンが作者?
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ホント、ひきだしの多い人でしたね!
プラモデルもマニアック級だし。
両さんが考える「金儲け商法アイデア」もマニアックな、
次々と登場してくる個性的な登場人物も笑えたね。
(オリンピックの年”4年に1度”目覚めるおとこ)
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今も昔も「良いものは良い」という姿勢。昔ながらの下町も、最新のテクノロジーも、分け隔てなく描いている。わざわざ他人にキュレーションしてもらわなくても、ちゃんと自分で「良いもの」を見つけられる。
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ゴキブリにシリコンで作ったカブトムシの型被せて偽カブトムシ大量に生産して売ったりな
コメント「あまりよく知らなかった頃は、「どうして人気があるんだろう?どうして(連載が)続いているんだろう?」と思っていた(申し訳ありません…)
夫が読んでいるのを借りて読んでみたら、その理由が分かった。勉強になる!!昔ネタから時事ネタまで、幅広い!!知識の宝庫ですね。
色々なことに興味を持ち、学び、成長する。それを仕事として発信し、人に感動を与える。素晴らしいですね。」
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【不易流行】
いつまでも変化しない本質的なものを忘れない中にも、新しく変化を重ねているものをも取り入れていくこと。また、新味を求めて変化を重ねていく流行性こそが不易の本質であること。
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>秋元先生は時代の流れに迎合しているというか、柔軟にその当時の流行りを取り入れ、作品に生かすところがすごいですね。
個人的には、役に立たない無駄な話とか荒唐無稽な話のほうが面白い。
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そうなんですよね
読んでる当時は、流行ってるの取り上げてるだけだろって思うんですが
数年経つとそのブームや物をしっかり捉えててマンガにしてて凄い
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下町の話とかリアルで好きだったなぁ
できればたまにでもいいから書いて欲しい!
最後の単行本は買ったけどいまだに読んでないw
最終話見たいけど見たくないような気持ちで見れない
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とてもいいコメですね
その通りだと思います(^^)
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複雑怪奇な中東の歴史・情勢を学ぶには最適なテキストだよね、
ゴルゴ13は。
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パーティなどで秋本先生と話すと、その人その人の話題に合わせていろんな知識がでてくるらしい。すごい。
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GIジョーネタとかもあった。
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フェラーリでスピード違反はそんなに悪いことでは無い気がしてくる。
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紙幣の番号ネタとか、地味なうんちくみたいなのも満載だったなぁ。
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秋元先生は時代の流れに迎合しているというか、柔軟にその当時の流行りを取り入れ、作品に生かすところがすごいですね。
同じ意味で、さいとうたかを先生のゴルゴ13も、その時々の世界情勢や時代背景を感じ取ることができて勉強になります。
https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20190921-00000520-san-ent